るるんのるんるん

ゆっくりまったりのんびりと、少しまじめに少し面白く色んなことを書いていきます。

お酒飲みながらふと思ったこと。

【スポンサーリンク】

資格ってRPGみたいだなぁ・・・と、今一人酒してて思いました。

 

こいつまじで何言ってんの?って思うかもしれませんが、共感してくれる人がいたら嬉しいです。

 

RPGってまあ、人それぞれ楽しみ方があると思うのですが、私は特にレベル上げをしている時が一番好きです。

 

最初はとにかくレベル上げして、どんどん技を覚えて、その技が派生して、強くなった技を使って、敵に俺TUEEEEEして、ある程度までレベルが上がると、全スキルを覚えることが出来て、そこからはもう、残った最後のレベルをカンストまで目指して、大満足。そんなことが多いです。

 

資格も最初はとにかく基礎知識を叩きこんで(レベル上げ)、どんどん公式(技)を覚えて、その知識の点と点が線になって(技の派生)、応用知識(強くなった技)も使って、模試(敵)に俺TUEEEEEEして、過去問の合格点(ある程度までレベルが上がる)までいき、その後、過去問を何度も繰り返すことで、全問正解(全スキルの取得)まですると、残りは自分の苦手な部分を全部潰して(残ったレベルのカンスト)合格をする。

 

まあ・・・結局、何が言いたいかと言うと、レベル100(資格や試験の合格)までの道のりが、正直楽しくて、めちゃくちゃ頑張るけど、レベル100(合格)になってしまうと、満足して、一気に熱も冷めてしまうってことでした。

 

現実、模試TUEEEEって言ったけど、合格ギリギリか、ちょいダメな点数が多いですね、見栄を張ってすみません。

 

 

ついでに今日のお酒のつまみでも乗せようと思います。

鯵の漬けですね、日本酒によく合います。

 

鯵の漬け

  

ちなみにレベルのカンストまで心から楽しく苦しまずに出来たなあと思うゲームは、クロノトリガーファイナルファンタジーⅤとⅩだと思います。多分もっとあります。今日は酔っているので、あまり思い浮かびません(言い訳)

 

 

逆に心から苦しんだレベル上げは、ご存じないかと思いますが、ラグナロクオンラインというクソMMOでしたね。レベルカンストまで最高に苦しかったですね。タートルアイランド(亀島)というダンジョンで、レベル98→99の1%を上げることに、二時間ほどかかっていましたね。時代は2004年とかだった気がします。